SSDでフォーマット別スピードチェックしてみた – APFS, HFS+, exFAT

こんばんは!
T.R.Imaginationの北野です!

今月11月の22日から30日まで、沖縄に行ってきます!

沖縄では、共同運営してる輸出入ビジネスコミュニティの2020年下半期成果発表会が行われたりします。

その成果発表会の撮影と放送を毎度担当させていただいております。

今年もその担当をさせていただくのですが、MacBookの記録容量の空き容量がなくなってきておりまして、、

以前から興味はあったのですが、今が買い時だ!ということでついにポチりました!

外付けSSD
SanDisk Stream PortableSSD(サンディスク エクストリーム ポータブルSSD)2TB

小さい!
持ち運びしやすくてタフ!
そして500MB/sの転送スピードの速さ!

2秒で1GBの転送が出来るってめっちゃ速いじゃん!

僕が想定してる用途は、
・YouTube用動画の素材を外付SSDに保存。
・編集時もSSDに動画データを置いたまま。
・書き出し先もSSD。
・動画のリリースが終わって1ヶ月ぐらいしたらHDDにデータを移す。
こんな使い方をイメージしてます。

早速動画素材をSSDに転送してみました!

10GB程度を5秒で☆

と思ったんですけど、予想してたより遅いぞ?!

これは、もしかしたらフォーマットを変えないとパフォーマンスが上がらないんじゃないか!?

と思って調べてみたら、やっぱりそうでした!

購入したSanDisk Stream PortableSSDの初期フォーマットはexFATでした。

このexFATよりも、APFSの方が速いらしい!

ということで実際にその検証をしてみました!

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