Python クローリング&スクレイピング Vol.14 – 地図による可視化

こんばんは!
T.R.Imaginationの北野です!

Python クローリング&スクレイピング
今回は第5章「クローリング・スクレイピングの実践とデータの活用」の中の

5.7 取得したデータの活用
5.7.1 地図による可視化
を読みました!

DBpedia JapaneseからSPARQLで美術館の情報を取得して、
Yahoo!ジオコーダAPIを使って住所のテキストから緯度軽度の数値を取得して、
GeoJSONで保存。

Google Maps JavaScript APIを使って
Google Maps上に美術館の位置にマーカーを設置して、そのマーカーをクリックしたら美術館名と所在地が表示される

という実践をしてみました!

4回ほど大きなデバッグを行ったのでヘトヘトです。

でもやっぱ、動いた時は感動しますね!

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